ホーム  >  名東区の不動産売却はセンチュリー21リラックホーム  >  スタッフのつぶやき  >  成人年齢引き下げと不動産取引

成人年齢引き下げと不動産取引
カテゴリ:スタッフのつぶやき  / 投稿日付:2022/04/11 11:07

名古屋市名東区
センチュリー21リラックホームの「藤田」です。

◇4月1日からの成人年齢引き下げに伴う
        不動産取引に与える影響について◇

2022年4月1日から成人年齢を20歳から18歳に
引き下げる改正民法が施行されました。

このことで、今まで未成年者は賃貸借契約を締結する際に
親権者等の同意が必要でしたが、
改正以降は親権者の同意書が必要となるケースが大幅に
減ることになります。

数は少ないですが、成人年齢引き下げ後は、不動産の売買契約を
単独で締結することも可能となります。

不動産の契約以外にも、携帯電話の契約、クレジットカードの契約、
医師免許の取得なども年齢要件が変更されます。

成人年齢引き下げる改正で
今後社会にどのような影響を与えるのか気になります。。。


センチュリー21リラックホームでは、選べる無料査定をご準備しております。
ご利用いただいたお客様にはコース別にご用意した事で、ニーズ・タイミングに合ったとご好評をいただいております

買取サービスもございます。
相続による空き家の売却相談は、遠方でもご相談ください。皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております!

ページの上部へ